プロダクトバックログ
- [x] スマートコントラクト開発(mugi)
- [x] ヒストリー画面をとてもいい感じで作り込む (KOTA)
- [x] スマホで見てもデザインが崩れないようにする
- [x] 画面サイズを変えたときにバグる
- [x] 複数選択でロールをフィルターできる
- [x] とりあえず動く
- [x] 完了条件としてはどんなロールが来ても対応できる形にする
- [x] メニューの外をクリックしても閉じる
- [x] ソートの実装
- [x] 見た目を作る
- [x] トークンを昇順/降順にソートできる
- [x] 時系列順でソートできる
- [x] マージンやパディングをsm,lgなどで揃える
- [x] 省略されたところを…にする
- [x] text-overflow: ellipsis
- [x] white-space:nowrap
- [x] デフォルトを最新順にする (貢献度順だと変化がなくて面白くない)
- [x] 他のカードを押したときに右のサイドバーが閉じるのではなく、内容が更新される(aaaのところにcontributor addressとpollIdが表示される)
- [x] no dataではなくローディングUIにする
- [x] 貢献内容を途中まで見せるUIにする
- [x] 貢献内容を押したら右側にサイドバーを表示する
- [x] サイドバーで貢献内容を表示する
- [x] サイドバーで評価グラフを表示する
- [x] サイドバーでコメントを表示する
- [x] 「XXX Coin」を「Earned XXX coins」にしたい
- [x] 横の線いらないかも
- [x] Coinではなくトークンのsymbolを出す
- [x] サイドバーにエビデンスを表示する
- [x] 貢献内容を大きくする
- [x] Drawerを少し大きくする
- [ ] デフォルトのテキストカラーを白にする
- [ ] 発表資料の骨格を作成する (ryui)
- [x] 複数案の作成 (日曜まで)
- [x] 誰のどんな課題?
- [x] 競合
- [x] 新規性
- [ ] 評価項目と照らし合わせて決定
- [x] ヘッダー、サイドバー (mugi)
- [x] LPを読まれる前提できちんと作成する (mugi)
- [x] 機能について
- [x] 解決したい課題について
- [x] コンタクト先
- [x] ログイン画面をSlashと同じようにする (mugi)
- [x] 投票画面を7割くらいの完成度で作成する (mugi)
- [x] 貢献入力画面を7割くらいの完成度で作成する(mugi)
- [x] 投票の締め切りを設定できるようにする
- [x] 投票周りのコントラクトのテストをきちんと書く
- [ ] 評価閲覧画面(KOTA)
- [ ] 個別の評価
- [ ] Historyと同じUI
- [ ] 本人のものだけ表示
- [ ] (option) 時系列で表示し、貢献の大きかったところは太くしたりすることで過去を振り返りやすくする
- [ ] タブで個別と集計を切り替えることができる
- [ ] 集計の評価
- [ ] 今までの報酬累積グラフ
- [ ] 今までの評価集計グラフ
- [ ] 平均バー
- [ ] perspective idが同じものごとで集計したほうがいい
- [ ] 今までの評価が0件の時のViewを作り込む(固定値)
- [ ] 最初は何も出ずにワクワクしないので、例として「どんなグラフが出る感じなのか」がわかると良い
- [ ] DAO Overviewのところ作る(KOTA)
- [ ] DAOの名前
- [ ] 配布しているトークン
- [ ] symbolName
- [ ] 投票者にいくら、貢献者にいくら
- [ ] 総発行枚数
- [ ] 誰が誰を評価しているか、誰が最も評価を受けているか、の分析グラフ
- [ ] DAOの下に複数のプロジェクトがあることを見せる
- [ ] (option) 熱量(参加者数)をグラフ化する
- [ ] 投票に参加している人数
- [ ] 貢献者の人数
- [ ] (option) トレジャリーに入っているトークン
- [x] コントラクトのリファクタリング(mugi)
- [x] コメントの英語化
- [x] TODOへの対応方針決定
- [x] 必要に応じたファイル分割
- [x] interfaceの修正
- [x] DAOトークンではなくERC20に依存させる
- [x] メソッドの順番の移動
- [x] 不要なメソッドの削除
- [x] 権限周りの整理
- [x] コントラクトが設定されていない時にエラーを起こすもしくは特定の処理を行わない
- [x] hIstory NFTの削除
- [x] テストのテキストを見直す
- [x] DAO Historyのテストを記述する
- [x] カバレッジ
- [x] テストネットへのデプロイ(mugi)
- [ ] サービス名再検討
- [ ] LPをさらに良くする
- [ ] 提出用にドキュメントを精緻にする
- [ ] NFT化が今後できるように見せる