- [x] Web3Authを導入しメールアドレス、SNSログインができる
- [x] Web3Authでメタマスクログインができる
- [x] DAOを立ち上げるボタンを押すとDAOの設定ページに飛ぶ
- [x] (開発用) Web2, Web3が切り替えられるチェックボックスを追加する
- [x] DAOの名前、説明、スプリントの長さ、配るトークンの量を設定するとDAOのページに行く
- [x] API繋ぎ込み rai
- [x] フロントエンドの調整(web2だとトークンアドレスなどの入力は不要) rai
- [x] DAOの説明について記述できるフォームを追加する rai
- [x] 「トランザクションを承認」のボタンのところの説明はweb3の場合だけなので、分かりやすくする rai
- [x] DAOがweb3なのかweb2なのかのフラグをDBに持っておき、アクセス時に確認する
- [x] web3なのかweb2なのかのフラグをDBに保存する
- [x] DBからWeb3Flagを取ってくる
- [x] APIの結果によってWeb3FlagAtomを切り替える rai
- [x] データがなければデフォルトはtrueで rai
- [x] URLをコピーして共有できるボタンが現れる
- [x] URLが書かれたフォームとコピーができるボタンを配置 rai
- [x] 「他のメンバーを招待する」というメッセージを添える rai
- [x] 「貢献登録」をクリックして貢献内容、URL、ロールを設定して登録することができる
- [x] スプリントレビューに登録された貢献が表示される
- [x] ポイントとコメントをつけて投票することができる
- [x] 投票を締め切ると、集計されて、貢献者と投票者にトークンが割り振られる
- [x] ヒストリーにアクセスすると過去の貢献が表示される
- [x] ヒストリーのアイテムをクリックするとグラフが表示される
- [x] 評価を見にいくとグラフが表示される
- [x] 概要の部分は簡易な情報が表示される(トークンの情報などは表示されない)
- [x] API繋ぎ込み rai
- [x] 情報がない場合のフロント側制御の実装 rai
- [x] interfaceを揃える
- [x] Web2の場合はトークンシンボルをptに変える
- [x] web3ではtoken symbolを取得していたが、web2ではptの固定値にする rai
- [x] Web3AuthからユーザIDを取得するようにする
- [x] DAOを立ち上げた管理者は設定ページからWeb3に移行するボタンが表示される
- [x] 移行ボタンを押すと、DAOの設定ページに飛ぶ
- [x]
もしMetaMaskと接続していなければ、接続せよと出てくる mugi
- [x] web2からデータを取得して埋めておく mugi