ハッカソン資料作成時のチェックポイント
ハッカソンの資料を作成する際には、以下のチェックポイントを満たすことが重要です。
入れたい要素
- [x] 新規事業では、多様なコミュニケーションが必要
- [x] Web3はトークンを中心として、ユーザ、コミュニティ、社外の開発者、グローバル、パートナー、投資家と繋がることができる
- [x] ブロックチェーンのつらみ
- [x] 参加者全員がウォレットやガス代を持っていないといけない
- [x] トランザクションスピードが遅く、使いづらい
- [x] 秘密鍵の管理や紛失のリスク
- [x] 価値のないトークンをわざわざブロックチェーンで管理する必要がない
- [x] 社内の小さいプロジェクトであればトラストレスである必要はない
- [x] ブロックチェーンを入れる強み
- [x] トークンを中心としてグローバルに繋がれる
- [x] web3のエコシステムを活用できる (トークンを利用した投票etc)
- [x] 目的目標のシェア
- [x] スマートコントラクトを中心に同じ目的を向き合う組織になることができる
- [x] トークンの価値を上げることが共通の目標
- [x] そのために何が必要なのかを評価項目にブレイクダウンさせる
- [x] Teichakuを使って新規事業を進めるイメージを具体的にイメージしてもらうため、我々の使い方を参考になる
- [x] マネジメントレイヤーの管理タスクをなくす、というのはキーワードっぽいので取り入れたい。
- [x] 具体的にはプロジェクト運営や評価や報酬の分配がスマコンで自動化されるところ。
- [x] DAOを1000個立ち上げるためには何が必要か
- [x] 誰でも自由に立ち上げられる
- [x] 予算や承認がなくてもできる
- [x] なぜweb2なのか
- [x] 初期に重要なこと、成熟したプロジェクトで重要なことは別
- [x] 初期に大事なこと
- [x] スピード感
- [x] たくさん試してすぐ潰す
- [x] 見知った人間で阿吽の呼吸
- [x] 成熟したプロジェクトに大事なこと
- [x] ガバナンス
- [x] 有望なプロダクトに集中してスケールさせる
- [x] コミュニケーションの多様性(グローバル、ユーザ、社外)
- [x] a16z cryptoのGPであるChris Dixon「web3とはユーザーと開発者によって所有され
、トークンによって組織化された未来のインターネット」
- [x] 技術的ポイント
- [x] Web2/3の両方で動作する抽象化レイヤーの導入
- [x] Web3へのスムーズな移行の実現
フィードバック
- [x] なぜweb2のままグローバル展開できないのかわからない
- [x] web3は使うとメリットがあるタイミングで使うべきということが伝わる
- [x] 企業内のDAOではユーザーは匿名である
採点項目のチェック